自律神経失調症の治し方を公開します

どうしても自律神経失調症を治したい方はこの記事をじっくり読んでみてください。
必ず改善のヒントになるはずです。
もういいかげん的外れな治療に振り回されることはやめましょう。
まずはじめに。

現在言われている自律神経失調症の治療法は

全くの的外れです。
自律神経失調症は規則正しい生活と栄養のある食事をとって運動をしていればいずれ治る」
これでは全く治りません。
みなさんがどんなに努力してこれらのことに努めても改善することはできません。
とはいえ、もちろんこれらのことは重要なことです。
でも、当たり前のことなんです。
規則正しい生活は前提で、それに加えて治療をしなければなりません。
私は疑っています。
自律神経失調症の治療法を提唱している人の多くは自律神経失調症の経験がないのではないか?と。
ただ自分の治療院に来てほしいようにしか見えないwebページばかりです。
書籍なども重要な視点が抜け落ちているものが目立ちます。
それほど本当に的の外れた治療法ばかりです。
これだけネットが普及した世界でありながら的を射た情報は本当に少ない。
これでは治るものも治りません。
特に「自律神経失調症は心の問題である」というのは現代医学のスタンダードな解釈です。
そのため、精神医学に基づき、
精神薬が処方されます。
くすり、くすりで薬漬け状態の人がいかに多いことか。
そういう人たちには衝撃かもしれませんが、
精神薬では自律神経失調症を治せません。
もし治ったならそれはプラセボです。
プラセボでも治れば良いのですが。
プラセボとは思い込み効果のことです。
思い込むということは侮れない能力を持っていて、うまく作用するとどんな病も治してしまいます。
とはいえ、プラセボは精神レベルでの機能であり、物理的なメカニズムからは自律神経失調症が精神薬によって治ることはありません。
自律神経失調症を精神薬で治すものだと思っていた人はその考え方を根本から改める必要があります。
確かに自律神経失調症がストレスを原因として発症する説は有力です。
しかし、実は発症した自律神経失調症は身体から治すしかありません。
身体と心は繋がっています。
当たり前です。
それにも関わらずなぜか医学では
心→身体
は認めて、


身体→心


は無視されています。
つまり、心がストレスによって身体に症状を出すのは認めるのに、その逆である身体が心に良い影響を与えるという視点は無視です。
これが自律神経失調症が完治しない原因です。
だから、私は身体からアプローチして自律神経失調症を完治させました。
では、治し方ですが、
①首
②肩甲骨
③大腰筋
この三つの部分にアプローチします。
たったこれだけです。
①の首はよく知られているように自律神経が通っているので凝り固まると問題が生じます。
ストレートネックも脳幹を圧迫します。
これにより様々な不定愁訴がでます。
治し方は首のストレッチやトリガーポイントの除去です。簡単なのは、両手を前に伸ばし、手首でクロスして首を時計回りに3回、半時計回りに3回まわします。


②肩甲骨は血流が滞りやすい部位であり、
呼吸との関わりが深い部位です。
肩甲骨が凝ると首もこります。
中でも前鋸筋が凝り固まったり弱ると呼吸困難のような状態になります。
改善するためには腕立て伏せの態勢をとり、肩甲骨だけを動かす方法や「小さく前にならえ」をすることでアプローチできます。


③大腰筋は上半身と下半身を繋ぐ唯一の筋肉です。ここが弱ると骨盤が安定せず、冷えや内臓の不調、その他様々な不定愁訴が出ます。
大腰筋を鍛えるには大腰筋ウォーキングが良いです。
足はみぞおちの下から繋がっているので、みぞおちの下を意識して一歩を大きく歩きます。


他にも鍛え方はいろいろあるので調べてみてください。


これらをとても詳しく解説されている方がいます。15年研究してたどり着いたようです。
そのページを紹介しておくので参考にしてみてください。
整体や鍼灸一回分程度の料金でこの情報を手に入れられるのは本当に素晴らしいことです。

私は自分で調べ上げましたが、早くからこの情報にたどり着いていれば無駄なお金を使わずに済んだと思うと残念なぐらいです。
ぜひ皆さんは私のように無駄なことをせずに早く改善させ、健康な毎日を過ごしてください。
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